株式会社小六 coroku

会社概要

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快適な毎日と楽しい旅の場面で創業120余年の実績を通して皆様の笑顔創りのお手伝いをさせていただいております。

ご当地グッズや北海道限定スイーツ、札幌ラーメンなどの観光土産品、花王・ライオン製品をはじめとする日用品のトップブランドなど、多くの取り扱いアイテムで、お客様のご満足いただけるご提案を心がけております。

何卒ご愛顧いただきますようお願い申し上げます。

代表取締役社長 小六 久枝

  • 株式会社小六 本社社屋
    本社社屋
  • 株式会社小六 昭和7年当時
    昭和7年当時

理念- policy -


会社概要- company -

会社名 株式会社 小六
所在地 札幌市豊平区豊平2条1丁目1番12号
電話番号 011-821-1588
FAX番号 011-821-3916
創業 明治23年4月(1890年)
設立 昭和29年4月(1954年)
会社役員 代表取締役会長 小六 茂夫
代表取締役社長 小六 久枝
取締役専務   寿崎 良一
資本金 1000万円
従業員数 61名 (パート含む)
業務内容 観光土産品卸業
日用品卸業
小売業
食品製造業
化粧品製造業
取り扱い商品 【観光土産品】
・土産菓子 ・ラーメン ・海産物 / 珍味 
・キャラクター雑貨 ・ファッション雑貨
・民芸品 ・化粧品
【日用品】
直営店 HOKKAIDO AKARENGA 
道庁赤れんが庁舎本店

HOKKAIDO AKARENGA 
アパホテル&リゾーツ川沿店

HOKKAIDO AKARENGA 
アパホテル札幌店


HOKKAIDO AKARENGA 
ホテルライフォート札幌店


HOKKAIDO AKARENGA Yahoo店
http://store.shopping.yahoo.co.jp/coroku/
HOKKAIDO AKARENGA 楽天店
http://www.rakuten.co.jp/coroku/
販売先 ・道内一円観光ホテル売店、ドライブイン、空港、
キオスクなど土産品店
・コンビニエンスストア、病院売店、薬局など
支払い条件 20日締め 翌月10日振り込み
沿革
明治23年4月
初代小六亀吉 現在の地において
小間物履物の卸商として創業
明治25年6月
札幌市南1条西2丁目3番地へ移転
昭和29年4月
株式会社小六百貨卸問屋 法人設立
観光土産品卸開始
昭和45年7月
株式会社小六に社名変更
平成15年4月
免税店開店
平成19年4月
北海道指定管理者として
道庁赤れんが庁舎本店開店
平成21年2月
ホテルライフォート札幌店開店
平成24年1月
アパホテル&リゾーツ川沿店、
アパホテル札幌店開店
平成25年11月
製麺工場新設
平成28年12月
ホテルエミシア店開店

ブランドストーリー- Coroku Brandstory -

1890年(明治23年)創業者 小六亀吉は関西からまだ未開拓の地、北海道へ移住し、日用品販売の小六百貨卸を創業 タバコ巻き器、草履の鼻緒、帯締め、ろうそくなど生活用品を販売。当時、札幌の人口はまだ2万人ほどだった。亀吉の長男2代目小六節之助は不動産業に専念するため、妹亀代の夫で義弟である3代目小六秀義に会社を譲渡。1941年(昭和16年)第二次世界大戦が始まり、秀義は物資が滞る中、必死に事業をつないだ。1954年(昭和29年)小六百貨卸から株式会社小六を設立、この頃、それまで札幌市中央区の店舗に小売業者が仕入れに来るスタイルでの卸販売をしていたが、北海道内各地へ営業に出かけるようになった。また、それまで主に百貨店や温泉旅館へ日用品を卸していたが、アイヌ文様のネクタイをきっかけに観光土産品の取り扱いを開始。秀義の次男4代目小六茂夫は1972年(昭和47年)札幌冬季オリンピックにおいて、オフィシャルグッズを多く手がけるなど、北海道の観光ブームとともに観光市場への販路を広げた。茂夫の長女5代目小六久枝は札幌市内リゾートホテル、道庁赤れんが庁舎など小売部門を開設、製麺と化粧品の二つの製造部門を創業。自身がプロヂュースしたCoroku化粧品ブランドを以って、北海道から日本、海外へと市場開拓を進めている。 創業以来130年、これからもCorokuは時代とともに変化し、社員とともに社会の価値創造に邁進し続けている

展示会- Exhibition -

  • 2019 モスクワ展示会
  • 2019 モスクワ展示会
  • 2018 上海CBE
  • 2018 香港コスモプロフ
  • 2017 東京化粧品展
  • 2016 東京化粧品展
  • 2016 展示会ロゴ
  • 2016 香港コスモプロフ①
  • 2016 香港コスモプロフ②
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